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2022年6月5日

おはようございます。

6月5日 日曜日の朝です。

昨日は、列車と徒歩で大会に行ってきました。

バスやメトロを使えばもう少し歩かなくてもいいだろうけど、駅からグラウンドまで約1時間歩いてきました。(往復)

大会マネージャーの、マイク・ホイヤーさんは依然お元気で、キャンセルチームが出るたびに慌ただしく動かれていました。

コロナで2年大会が中止だったこともあり、レフリーはほとんど知らない顔ばかり。大会もコロナの影響でまだまだ以前程の盛り上がりはありません。

Andrew Small氏と久しぶりに再会。今大会ではレフリーコーチとセレクターをされています。

2004年に南アフリカダーバンで行われたIRB(その当時はワールドラグビーではなく、遠い昔です)19歳以下の世界大会に参加したときに、イングランドからのレフリーとして参加していました。現在はイングランド協会のレフリーディベロップメントの仕事をされてます。

桑井さんは、3試合を割り当ててもらって、1試合がキャンセル(チームがキックオフ時にグラウンドに来ず)、2試合を担当。男子のスピーディーな試合を担当しながら、セブンズでレフリーの動きを学んでいます。

急遽、1試合もらった試合はテンズ(10人制)では、パワフルなおじさんの試合でしたが、冷静にしっかりとレフリングできていました。しっかり進歩しています。

昨日の夕食は、 Berndとピザ。

クワトロフォルマッジを白ワインといただきました。

 

 

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