Photographers Inc

Supported by

Japan Rugby League ONE_終了

2022年6月1日

おはようございます。

5月29日の埼玉ワイルドナイツと東京サンゴリアスの試合を持ってリーグワンは終了しました。

今シーズンのベストレフリーは、ファイナルを担当した久保さん、セミファイナルのレフリーとファイナルのARを担当した川原さん、滑川さんでした。

また、Div1からDiv3を担当したレフリー、TMO、アシスタントレフリー(AR)、サイティングコミッショナー(CC)、サイティングコミッショナーリエゾン(CCL)、ピッチコントローラー(PC)、タイムキーパー(TK)の皆さん、コロナ禍の長いシーズン、お疲れ様でした。担当する週には必ずPCR検査に協力いただき、ありがとうございました。(レフリー、TMOは2週に1度は必ず受検)

 

Finalの翌日にはJRLOアウォードが渋谷で開催され、ベストホイッスル賞に久保さんが選ばれました。

受賞時の久保さんのスピーチは

こちら

 

リーグワンとウルグアイ代表、フランス代表との国内開催テストマッチの隙を見て、ヨーロッパに出張。

アウォード会場から成田空港近くのホテルに移動し、翌日(5月31日)出国。

エールフランス航空で、成田からパリ・シャルルドゴール空港を経由してロンドン・ヒースロー空港の長旅。

座席はほぼ満席。3人がけに親子2人などはありましたが中央の4人がけにも4人座って、日本時間の朝10時30分に出発して、パリには現地の19:15に着陸。フライト時間は、8時間45分+時差分7時間。

そうです、16時間近く閉じ込められていました。

食事は、離陸してしばらく気流が悪かったこともあって2時間以上たって昼食が出され、着陸の2時間前に軽食が出されました。

機内では、映画を鑑賞。

「あのこは貴族」

「リスタート」

「ウエストサイドストーリー」

「シング2」

「King Richard」

長かった。遠かった。

 

パリで乗り継ぐはずのロンドン行きの飛行機の到着が遅れ、1時間遅れて出発。

ヒースローに着陸したのは。22時過ぎ。

空港近くのホテルを予約していたのに、空港からのホテルシャトルバスが22:30で終了していて、なんとかタクシーで移動、チェックイン。

本当に長い、長い、1日でした。

 

コメント

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。