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シックスネイションズ開幕

2018年2月5日

おはようございます。

寝不足の月曜日です。

先週末からシックスネイションズが開幕しました。

J-Sportsでは観れず、WOWOWとの契約が必要ですね。

3試合ともライブで観戦(分析)、眠たいです。(笑)

今週は、

パスカルがWales-Scotland、ナイジェルがFrance-Ireland、マティユーがItaly-Englandでしたね。

試合結果は触れませんが、ライブで観といてよかった!という感想の試合がありました。

結果を知らないで観た方がドキドキする試合がありますよ。

 

先日のハイパフォーマンスグループミーティングで、「経過観察」としている部分について注目して観ています。

「タックル対モール」

防御側(競技規則の用語ではなく、タックルする側・ボールを保持していない側)がボールキャリアーを倒さないようにしてモールアンプレアブルでターンオーバーを狙った場面では、しばしば、モールが成立なのか、まだタックルと処理するのかで、防御側のロールアウェーが変わります。

先週末の3試合では、

W-S 22分27秒(モールアンプレアブル)、57分02秒(モールは崩れ、インゴールに届いていないため、相手ボールの5mスクラムで再開)、76分51秒(タックル)

F-I 20分02秒

I-E 33分32秒(モールだったが、ボールキャリアーと相手プレーヤーがちぎれたのでタックル)、55分15秒(モールとレフリーは言ったが、ボールが見えているのでプレーを続けさせた)

感想を教えてください。

 

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